手軽に飲めるティーバッグのすすめ

お茶の個別梱包したものをティーバッグといいます。ティーパックとかいう人もいますが、「Tea Bag」が正しいようです。ティーバックも昔に比べておいしくなり、ちょっと出先で一服という感じでもよくなりました。そんなティーバックの利点をご紹介します。

1.ペットボトルに比べておいしい

ティーバッグは一個一個包装されてますが、ちゃんとした茶葉です。開封時は鮮度もよくおいしく頂けます。急須で入れるお茶とは違い、お茶碗やコップ、お水が入ったペットボトルなどにポンと入れて手軽に飲める、初心者でもお茶を楽しめるのがポイントです。

そして、ティーバックはペットボトルのお茶よりも濃厚で旨味のあるお茶が飲めるという事です。休憩時の一服でも、お仕事の眠気覚ましでも濃さ調整する事で様々な味が楽しめます。

2.持ち運びが便利

お茶をしっかり飲もうと思ったら急須が必要になります。ティーバッグは1回使い切りなので茶碗やカップに入れてお湯を注ぐだけ。(温度調整などするとさらにおいしく飲めますがそれは別の機会に説明します)気軽なのがうれしいですね。

3.後始末が簡単

最近はお茶を出すのに茶殻がゴミになって処理できないマンションや会社などが増えているようです。茶殻の始末が面倒というのもあります。再利用方法はいろいろとありますが、 ティーバッグなら袋に入ったままなのでバラバラにならず後始末が楽々です。

伊勢治でもティーバッグを取り扱っております。深蒸し茶ティーバッグ1袋 5g 15袋入りで1回30円弱でお茶がお楽しみいただけます。500mlペットボトルの水がありましたら、ティーバッグを1個入れるだけで新鮮なお茶に変わります。是非ご賞味ください。

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